出展のご案内

過去10年に渡るHYPER JAPAN Festivalには、日本に興味のある20~40代を中心にしたイギリス現地の熱烈なファンが訪れました。明確にターゲティングされたファン層に直接訴求することが可能です。昨年のFestival中止後に実施を始めたオンラインイベントには、より幅広い年齢層、そしてイギリスの地方エリア、ヨーロッパ各地、アメリカ等からも参加者が増えており、オンラインならではの新たな傾向も見られています。

HYPER JAPAN ONLINE 2021の特設サイトには、トップページのイベントショーフロアに大小のバーチャルブースを用意。オンラインの特徴を生かし、出展者様専用ページ、各種イベント、また出展者様オフィシャルサイト等への送客をスムーズかつタイムリーに行います。参加者は出展者様ページや1か月間のタイムテーブルから自身が興味のあるイベントに簡単に申込みができます。

公式ウェブサイト(英語)

オンラインイベントには、安定した接続と利用者の多いZOOMの他、YouTubeやSNSのライブ配信機能を活用します。現地の消費者ニーズとマーケットに合わせたイベント企画のカスタマイズ及びアレンジが可能です。

当イベントへのご出展をきっかけにイギリスにおける認知拡大が期待でき、訪日観光誘致やイギリスにおけるブーム・販売経路拡大等のきっかけになります。また、イギリスを中心にした日本の音楽や文化を幅広く好む欧州人と直接交流することで、そのニーズや嗜好について情報を得るよい機会になります。その他、メルマガやプレスリリース配信を実施することで、イギリス現地の大手メディアから取材依頼が入り掲載されるなど、大きな反響をもたらした事例もございます。

また、東京都の観光レップを過去13年に渡って務めるなど、各自治体のインバウンド事業支援、地域ブランディング、更にはJ-LOD補助金申請等の実績も豊富です。まずはお気軽にお問い合わせください。

オンラインを中心にした効果的な宣伝とPR

日・英プレスへの情報発信

  • オフィシャルウェブサイト、ニュースレター
  • オフィシャルウェブサイトでのイベント告知
  • ニュースレター配信 
  • 姉妹サイトEat-Japan.comでも同時告知

SNSでの情報発信

  • イギリスコミュニティのターゲットにSNSサイトでダイレクトに情報配信
  • インフルエンサーからの情報発信
  • オンラインでの一斉告知
  • オンラインでの広告展開
  • 関係各所との連携

過去の掲載実績(抜粋)

【イギリス】 Alt fashion、Anime News Network、ANIMETION、Auchinawa、BBC China、BBC Radio、 BBC.co.uk、Channel 4 ‘Sunday Brunch’、Chinese Business Gazette European Edition、Combat、delicious MAGAZINE、EATING EAST、Evening Standard、Guardian、Independent、londonist、Marie Claire、moondoll、MTV Verge Magazine、METRO、NEO、Nintendo Scene、Otaku News、Parsnips article、Sunday times Style、Telegraph、The East、The Sun、Time Out、UK Anime Network、VideoGamer.Com、view London、Visit London、Visual Kei Heaven、Vogue UK、Wall Street Journal、Wild Music、WIRED、Yahoo!、yelp、他

【日本】 アサヒ.コム、アニメアニメ、エキサイトニュース、NHK、NHK WORLD、オリコン、お笑いナタリー、神奈川新聞、共同通信、ケラ、シネマトゥディ、スポニチ、テレビライフ、テレビ愛知「ワールドコスプレサミット」、トラベルジャーナル、ニコニコ動画ライブ配信、日本テレビ『ZIP!』、日本経済新聞、日経エンターテインメント、日経トレンディ、ニュースダイジェスト、フジテレビ『めざましテレビ』、文化通信、ミクシイiニュース、ミュージック・リポート、ヤフージャパンニュース、よしもとニュースセンター、ライブドアPeachy、読売新聞、他

出展者・協賛者・後援団体 過去実績(抜粋)