出展のご案内

イギリス現地の熱烈なファンが来場

 

HYPER JAPANは有料イベントのため、日本に興味のある層に直接訴求することができます。特に自身の時間を多くもつ20代〜30代を中心に幅広い層が、入場者を支払って来場する為、明確なターゲティングが可能です。

初日の金曜にはプレスイベントやBtoBのビジネスマッチングの機会をご用意。現地の消費者ニーズをマーケットを熟知した現地のビジネスパートナーと共有することができます。

ハイパージャパン フェスティバル 2020

2020年夏のHYPER JAPANは開放感のある吹き抜けのグランドホールをメイン会場とし、1階にはフード、アニメ&ゲーム、コスプレ、カワイイ&ファッションのテーマ毎のゾーンに分かれます。また、2020年はカルチャーゾーンを特設企画「訪日インバウンドゾーン」とし、日本からの企業・自治体様と日本へ旅行予定の英国人とのマッチングを強化していきます。

HYPER JAPAN Festival 2020
日程: 2020年7月10日 (金) – 12日 (日)
会場: Olympia London
主催: Cross Media Ltd.
入場料: 17~19ポンド/セッション
出展者数: 約300店 ※2019年度夏季実績

特設企画 訪日インバウンドゾーン

NINJA・SAMURAI

映画や漫画、アニメブームで「忍者」や「侍」に対する欧米人の関心は不動です。特に英国は、徳川家康に仕えた「青い目のサムライ 三浦按針」として知られるウィリアム・アダムスなども有名で、「忍者」「侍」が幅広い層に認知されています。

伝統の祭り

古くから伝わる日本の「祭り」は、イギリス・欧米の日本ファンには非常に人気が高いです。 来場者へのアンケートでも、伝統文化の中で一番楽しみにしているコンテンツとして「祭り・花火」が1位、「着付け体験」が3位に入るなど、その人気の高さがうかがえます。

地方の魅力

トレンドの発信地として世界に影響力を持つ英国で、16回の開催実績を持つHYPER JAPANだからこそ、日本に興味のある一般来場者に対してのマーケットリサーチを含むBtoCと、現地旅行業界関係者やプレスとのマッチングの場を提供するBtoBが同時に行える場として、インバウンド広報を後押しします。

ブース出展

3Mx3Mのスタンダードなシェルブースです。
複数のブースを繋げて活用することも可能です。(J01~J22)

スペース出展

枠の決まったシェルブースの代わりに広く空間を活用することで、自由度の高い演出やダイナミックなPRをすることができます。(特設スペースS1)

縁日エリア

昔ながらの祭り遊び、ラムネ・駄菓子・綿飴などの日本の縁日を再現したエリアです。

ワークショップエリア

日本の文化を実際に体験できるワークショップエリアは、家族連れの来場者にも人気のアトラクションです。

カルチャーステージ

イギリス国内外で活動する空手・よさこい・エイサーなどの演舞団体が演舞を披露するほか、来場客が一緒に体験をすることも出来ます。

海外進出の近道

世界の業界人へのアピールチャンス

日英の大手エンターテイメント企業のスタッフが、毎回HYPER JAPANを視察しています。One Directionなど数多くのスターを排出したイギリスのオーディション番組「Britan’s Got Talent」「XFactor」手掛けるエージェントや「London Grand Prix」などの国際的スポーツ大会でエンタメプロデュースをする会社の代表がタレント発掘の為に来場。実際にイギリスのテレビ番組への出演を打診されたケースもあります。

日英のメディアに露出

イギリスの全国紙やBBCを含むテレビ局、音楽・アニメ・ゲーム・アート、文化関連の雑誌やオンラインメディアが取材に訪れます。出演者との個別インタビューも実施され、毎回200件近くの記事が掲載されます。また日本のメディアからも、日本文化が海外で人気を読んでいる事例として、取り上げられる機会が増え、日本国内のPR効果も期待できます。HYPER JAPANはフジテレビ、日経トレンディネット、毎日新聞など、日本の大手メディアからも取材が来ています。

海外ファンとの交流やマーケティングの機会として活用

イギリスだけでなくフランスやスペインなど、ヨーロッパ各国からファンが訪れるHYPER JAPAN。オンラインを通して広がった海外に住む既存のファンだけでなく、日本の音楽や文化を幅広く好む層と直接交流し、そのニーズや興味について直接情報を得るいい機会となります。

多岐にわたる効果的な宣伝とPR

出展者・協賛者・後援団体 過去実績(抜粋)